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化粧崩れしない方法!どんな防止策があるのか?

   

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化粧崩れがおこる原因って!?

女性の皆さんならば、毎日化粧をされると思いますが、朝化粧をしてよし!今日もバッチリ!と思っても、午後になってくると、だんだん化粧が崩れてきて最悪な顔になっていたりしませんか??
どうして化粧のしたてはキレイなのに、時間がたつとともに化粧が崩れてしまうのでしょうか。
その化粧崩れの原因に迫ってみたいと思います。
化粧崩れの原因には、主に「乾燥」「汗」「皮脂」の3つが考えられます。
この3つは肌質に関係なく誰もが起こる可能性のあるものなので、どれか1つだけではなく、3つとも対策をする必要があります。
まず乾燥は、肌が乾燥することで、ファンデーションが密着しにくくなり、崩れることがあります。
そして、汗は、汗がにじみ出ることでファンデーションが流れ、崩れることがあります。
そして、皮脂は、汗同様に皮脂がにじみ出ることで、ファンデーションが流れることがあります。
特に、おでこや鼻は皮脂が多い部分なので崩れやすいです。
やはり化粧崩れがおこる原因はこの三つが主な原因のようです。
汗というのは、やはり夏にかきやすいためどうしても夏場は冬場に比べると化粧崩れが起こりやすいでしょう。
ですので、どうしても夏場や冬場に比べて厚化粧をしてしまいがちになりますよね。
同様に皮脂も、汗をかく夏場にでやすくなっていますので、やはり一年中を通して、一番夏場が化粧崩れがしやすいといってもいいでしょう。
夜帰ってくるころには、化粧がまったく落ちてしまっている・・なんてこともよくあることです。

化粧崩れを防止するためには!?

夏場にとくに多い化粧崩れ。
皆さんは、どんな対処をして化粧崩れを防止していますか?
化粧崩れの原因には、主に汗をかくことによる化粧崩れと、皮脂にひる化粧崩れ、それから乾燥による化粧崩れがあるようです。
さて、そんな化粧崩れはどうしたら防止できるのでしょうか。
少し見てみたいと思います。
まず、朝のスキンケアとメイク中に、これからご紹介する5つのポイントを取り入れてみましょう。
ポイントの一つめは、スキンケアをしっかりとハンドプレスをするということです。
化粧水をつけたらしっかりハンドプレス、乳液をつけたらしっかりハンドプレス・・・というように、一つひとつの工程で、しっかりと肌になじませることを意識しましょう。
時間がないからといって、化粧水をつけてすぐ乳液をつけると、肌になじまなかったスキンケアとファンデーションが混じってヨレることがあります。
確かに化粧水や乳液を付けるだけで2分も3分も使ってしまうと、時間がもったいない気もします。
ですが、しっかりとハンドプレスをしないうちに次の美容液を付けてしまうと、せっかくつけた美容液自体が意味のないことになってしまいますもんね。
あまり化粧に時間をかけすぎても朝の時間がもったいない気もわかります!笑
ですが、せっかく化粧をするのではれば、しっかりと化粧もちするように丁寧にしたいものですよね。
朝が時間がないのは皆同じです!笑
余裕を持ってメイクできるように、朝の時間をしっかり確保しましょうね。

化粧崩れを起こさない化粧の仕方

化粧の仕方によって、化粧崩れを起こしにくくなるってご存知ですか?!
化粧を簡単にしようと思えば、手短にできますが、その分化粧崩れを起こしやすくなります。
反対に化粧に時間をかけて、しっかりとハンドプレスをしたり化粧の仕方を間違えなければ化粧崩れを起こしにくくなります。
まず、化粧崩れを起こしにくくするには、Tゾーンには乳液を塗り過ぎないようにすることが大事です。
乳液(クリーム)を塗るときは、おでこや鼻のTゾーンは薄めに塗る、または塗った後にティッシュで軽くおさえてからファンデーションをつけましょう。
なんとなく化粧水や乳液をつけて、余った分をティッシュで押さえるというともったいない気もしますよね。
ですが、余分についていてそのまま次の段階のクリームなどをぬってしまうと、よくないのです。
それはというと、Tゾーンは皮脂量が多いため、乳液を塗りすぎると?同様ファンデーションと混じってヨレることがあるためです。
反対に、頬などは乾燥しやすいので多めに塗るようにしましょう。
次に自分の肌質に合った化粧下地を塗るということだ大事です。
化粧下地を使っていない方は取り入れることをおすすめします。
化粧下地には肌の土台を整え、ファンデーションを肌に密着させる役割があります。
また、化粧下地を使っているけれど崩れやすい方は、使用しているファンデーションと自分の肌に合った下地を選びましょう。
まずは、ドラッグストアなどでサンプルを取り寄せてご自分に合うファンデーションなどを探してみることも大事ですよね。

乾燥肌にオススメの化粧下地

皆さん、化粧をするときには必ず化粧下地をつけていますよね。
どんな化粧下地を使っていますか?
大体の人は、ファンデーションと同じようなメーカーを使っている方が多いでしょう。
まず、お化粧をするときに大事なことはお肌をしっかりと保湿することですよね。
感想を防ぐためには、保湿が一番大切ですが、乾燥だけではなくシミやニキビやくすみなどなど、お肌のあらゆるトラブルの原因は乾燥からきていることがほとんどなんです。
生まれたての赤ちゃんも保湿をしなければならないほと、保湿って大事な工程なんですよね。
ということで、特に乾燥肌が気になる方にお勧めの化粧下地を見てみましょう。
その名も、「ポーラ B.A ザ ディセラム」です。
独自の保湿成分エッセンスインナノルートカプセルを配合した、美しい肌に魅せる美容液のような化粧下地です。
コクのあるクリームが肌になじみやすく、透明感のあるすべすべ肌を演出します。
B.A ザ デイセラムは、肌の凹凸をなめらかに整え、つやのある質感に仕上げる下地美容液です。
まろやかにのびる、濃縮エッセンス感触の日中用下地美容液。キメや凹凸を整え化粧のりを高めながら、透明感が溢れ出るような輝く肌へ。
B.Aスキンケア共通の保湿成分を配合しています。紫外線や乾燥などの外的環境から肌をプロテクトします。
B.Aのスキンケアと共通の保湿成分を配合、うるおいに満ちた肌へと仕上げます。
また、陶器のような、なめらかで透明感あふれる肌に整え(プレメークアップ効果)ファンデーションの仕上がりと持ちをたかめます。

テカリの気になる人のための化粧下地

皆さん、化粧下地には気を付けていらっしゃいますでしょうか。
化粧下地をしないで化粧をするという方はあまりいらっしゃらないかと思いますが、化粧下地は化粧もちをよくするためにもとても大事なことです。
化粧下地も色々と種類があり、自分のお肌にあった化粧下地をつかうことが大事になってきます。
さて、化粧崩れは皮脂やテカリによっても引き起こしてしまうのですが、そのテカリを防いでくれる化粧下地をご紹介したいと思います。
テカリが気になる方にお勧めの化粧下地は・・
「アプロス シルキーカバーオイルブロック」です。
余分な皮脂を吸着してテカリを防ぎ、その後のファンデーションのノリを良くする化粧下地です。
下地としてだけではなく、これ一つだけでもナチュラルすっぴん風に仕上げられる便利なアイテムです。
こちらは、とっても自信のある商品ですので、30日間の全額返金保証付きなんですよ。
もちろんすべて使い切ってもOKなんです。
こちらはテカリはもちろん、目立つ毛穴もしっかりとカバーしてくれます。
年齢により開いた毛穴や小じわに入り込み、お肌をフラットに整えてくれる化粧下地です。
キチントサンをはじめとした成分がお肌の凹凸にぴったりと密着して、厚塗り間もなくしっかりとカバー。
本当のご自分のお肌になじみ、一枚ベールをかけたようなすっぴん風のシルク肌がご体験頂けるのです。
また、シルクセリシンパウダーが、テカリの原因となる余分な皮脂を吸着して、一日中サラサラ肌をキープ!!

時短重視の化粧直し方法はどんな方法!?

皆さん、お化粧直しっていつもしていますか!?
朝化粧をしたら夜までそのまま・・・という方もいらっしゃるでしょうが、化粧直しをする人も結構多いでしょう。
正しい化粧直しの方法は、乳液をつけて化粧を少し落とし再度乳液をつけてお肌を保湿して・・
といった具合に少し時間がかかったり面倒な気もしますが、化粧直しにあまり時間をかけたくない!という方のために、時短重視の化粧直し方法があるんです!!
その方法を見てみましょう!
? ティッシュまたはあぶらとり紙でテカっている場所をおさえる
余分な脂をまず落としちゃいましょう!
? 気になる部分のみフェイスパウダーをポンポンとおさえる
ファンデーションだと厚塗りになるのでフェイスパウダーをつけます。全部につけると厚くなるので、小鼻やおでこなど、気になる部分にのみつけましょう。
以上で完成です。
フェイスパウダーのみで仕上げることが、時短重視の化粧直しのポイントとなります。
ですので、時短重視で化粧直しをしたい方はフェイスパウダーを所持していることが必要になりますね。
時間をかけて化粧直しをする場合は、ファンデーションでOKですので。
そこで、持ち運びに便利なおすすめフェイスパウダーのご紹介です!
B.Aザ リタッチングパウダー!
メイク直しに、ひとハケで肌の明るさとツヤ感を演出する携帯用のパウダーです。
適量をつけやすい専用ブラシも付いています。
メーク直しに、ひとハケで肌の明るさとつや感を取りもどす携帯用パウダー。

化粧崩れを起こさないようにするためには??

朝あんだけ時間をかけて綺麗にメイクしたのに、午後になるともうぼろぼろ・・
なんてこと女性の皆さんなら経験済みですよね??
鏡を見る度に、がっかりするなんてことありませんか?
化粧崩れは汗や皮脂によって起こってしまうので、仕方ないと言えば仕方ないのです。
では、その崩れたメイクをどうやって直しますか?
せっかく時間をかけてもすぐに崩れてしまうメイクに悩んでる人へ。
ファンデのせいにせずにスキンケアを少し見直すだけで劇的に変わります。
★酷い時は1時間もするとメイクが殆ど落ちてしまう
★崩れ方も乾燥した感じの不健康な感じの崩れ方
★すぐに毛穴やシミが浮き出て、鼻やおでこはテカテカ、ファンデはボロボロに
崩れにくい化粧品を探すよりも崩れにくい肌を作るほうが何倍も大事だし簡単です。
ちょっとの手間だけで夏でも冬でも化粧崩れ知らずの肌になれます。
夏場のスポーツの汗や海水浴などの水は除きますがそれ以外のメイク崩れの原因はほとんどが乾燥からきます。
ヒーター・エアコン等の外的要因、クレンジング・洗顔のやり過ぎによる角質層の損傷。
等によって肌が乾燥。
乾燥した肌はこれを防ぐために皮脂を出します。
もともと乾燥している肌は油分を足し続け、これがファンデと混ざるとファンデが溶け出します。
溶けたファンデはドロドロになって上から下に向かって流れ出します。
これがメイク崩れのメカニズムです。
ファンデを変えるよりもスキンケアを見直すほうが100倍重要なんですね!

メイクの崩れを防止するには!?

朝ちゃんと化粧をしたつもりなのに、どうして午後になると崩れてきちゃうんでしょうね。
それは、汗や皮脂、乾燥からくるものです。
では、どうしたらそれらを回避できるのでしょうか。
化粧崩れをなくすにはファンデーションを変えればいいと思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、
実はファンデーションを変えるよりも、スキンケアの見直しが重要だったりするんですよ。
これらはいかに工夫されたファンデを使ってもなかなか改善できるものではありません。
やはり日々の乾燥しないスキンケアが崩れを防止する一番の近道。
水分が多い肌ならどんな化粧品を使ってもそうそう崩れはおきません。
朝のメイクをする前に気をつけたいことがあります。
それは、一定期間の間を置くことです。
朝、急いでメイクしていないでしょうか?
実はこの時間をかけないというのもメイクが早く崩れる原因。
時間を少し空けるだけで夏でも冬でも化粧崩れ知らずの肌になれます。
化粧水⇒乳液⇒下地⇒ファンデ
まだ乳液が乾いてないうちに下地。
下地がテカっているうちにファンデ
などはメイクが長持ちしないので最低でも3分ほどの間隔をおきたいところです。
化粧水⇒乳液⇒3分⇒下地⇒3分⇒ファンデ、
のような感じです。
って、朝は時間がないからこんなことしていられない!と思うかもしれませんが、少しいつもよりも
早起きすれば問題ありません!笑
化粧直しをすることを考えたら、朝から一日メイクがもつような化粧をすればいいわけです。

化粧崩れ防止の為の化粧の仕方

お昼や夕方になると必ず化粧直しをする女性はほとんどだと思います。
でも、化粧直しって正直めんどくさくありませんか?
化粧直しをしないで一日化粧が持ってくれたら嬉しいですよね!
ということで、極力化粧直しをしなくてもよい化粧の仕方があったんです。
それを見ていきたいと思います。
めんどくさいかもしれませんが、朝市の蒸しタオルで化粧崩れはぐっとなくなります。
毛穴落ちしたりする人は朝、時間があるときだけでも洗顔する前に蒸しタオルで毛穴を開けてあげてください。
その後フワフワの泡で優しく洗顔します。
その次に化粧下地は必ず使用しましょう。
もし、化粧下地を使わずにファンデーションだけならば下地は絶対に使うべき。
ファンデーションのノリも持ちも良くなるし、ファンデによる肌荒れも防いでくれます。
また崩れたとしてもファンデーションだけの時のような汚い崩れ方になりません。
さらに、やってしまいがちな厚塗り。これも絶対にダメです。
ベースメイクは、崩れ防止のためにも薄く仕上げるのがポイントです。
下地も使う量が多いとゴテゴテになるので、少しずつ出して頬から薄く伸ばしていきましょう。
薄塗りの短時間メイクでもしっかりカバーできるようなお肌はやはり、日々のスキンケアがポイント。
さらに、乾燥しがちな冬は特に化粧水をしっかりとつけましょう。
崩れやすい人は第一にスキンケアを見直す必要があります。
化粧水などは『さっぱり』などのものを少しだけ使用していませんか?
肌の水分が足りていないと、それを補うために油分が必要以上でます。
ベースメイクが崩れる原因の大半は油分過多
この油分と皮脂がメイクが崩れる原因です。

化粧崩れ防止の為には化粧水をたっぷりと!

朝のお化粧の時間。
なるべく早くしたいものですよね。
しかし、化粧に時間をかけないで、化粧水がまだしみこんでいないうちに乳液。
乳液がまだ浸透していないうちに、下地。
などと、すぐに次の工程にいってしまうと化粧崩れを起こしやすくなります。
さらに、冬は特に化粧水はしっとりタイプを使うようにしましょう。
化粧水はお肌に手が吸い付くくらいにしみこませ、なじませます。
大事な用事がある場合は・・・
・メイク前に氷水でパッティング
・3分ほど化粧水でローションパック
これだけでも崩れにくいんです!!
日頃のスキンケアをしっかりしておくと化粧ののりや持ち方は劇的に変わります。
お化粧品を買い換える前に一度試されてください。
何をやってもすぐに崩れる方は特に夜のケアが重要です。
週に何回かのスペシャルケアに美顔器やローションパックなどを取り入れてみてください。
さらに、乳液よりも化粧水の方が重要だってご存じでしたか?
また、化粧ののりをよくするためにも、お顔の産毛をしっかりと剃りましょう。
【密着度】ファンデのノリ・付きを良くします。
産毛をフェイスシェーバーできちんと剃る。
脂性の人で崩れやすい人は顔の産毛をしっかり剃りましょう。
これだけでメイクのノリが全然変わります。
確かに考えてみて、せっかく綺麗に化粧をしていても、お顔を見ると産毛だらけだったら少し残念ですよね。
綺麗に見せる為の化粧なんですから、まず基本をきちんと整えましょう。

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化粧崩れを起こしにくくするための生活

化粧崩れを起こしにくくするための生活!
なんて大げさなことを言っているのだろう・・と思うかもしれませんが、結構重要なんです。
やっぱりせっかくですから、綺麗なお肌に綺麗に化粧をしたいですよね。
ということは、日頃からきちんとスキンケアをされて綺麗なお肌に綺麗に化粧をすべきです。
まずは、毎日絶対お風呂につかりましょう。
「温泉に入った次の日はメイクはノリもいいし全然崩れない」
そんな経験をした人はないでしょうか?
お風呂とメイク?
ぜんぜん関係ないように感じますがやってみるとものすご?く大事なのが分かります。
夏場でも毎日シャワーだけでは段々メイクが崩れやすい肌になっていきます。
おすすめは半身浴ですが寒い冬は全身浴でも構いません。
特に冬は毎日オフロに入って汗をかく習慣をつけてくださいね。
さらに、ダイエットや健康にも大敵な脂分の多い食生活。
こちらもできれば避けたいものです。
食生活に脂分が多くないですか?
3日だけでいいです。食生活から脂分・砂糖(白糖)を一切無くしてください。
パン・洋菓子・唐揚げなどは肌を乾燥させる原因になります。
脂ぬくのは最初は食べれるものが限られてツライですけれど食生活の中で脂をとり過ぎている方は3日で肌が変わっていくのが分かるはずです。
「揚げる」「炒める」調理・加工食品をやめて基本は「煮る」「蒸す」「焼く」です。
お料理一つでもカロリーや脂質もぐっと変わってきますからね。
健康の為にも食生活を見直して見ましょう。

化粧崩れを起こさないためのポイント

化粧崩れを起こさない為には色々なことがあります。
すべてを守るのって難しいのですが、まず自分自身にできそうなことから始めてみてはどうでしょうか。
まずは、化粧の仕方を見直すこと。
スキンケアのあと、メイクするまでに3分以上時間を置く。
化粧水は毎日これでもかというくらいたっぷり使う。
冬場は特にしっとり系の化粧水を使うことをオススメします!
そして、化粧ののりをよくするためにも、顔の産毛を剃る。
さらに、毎日おふろに入って代謝を促し、健康体になる!
そうすることによって、お肌のトラブルも回避できますし、綺麗なお肌へと近づけます。
また、肌が乾燥するなら食生活を見なおしてみる。
甘いものや脂っこいものがお好きではありませんか?
がんばって3日でいいので、甘いものや脂っこいものを抜いてみましょう!
お肌の乾燥なども全然違ってくると思いますよ。
最初はきついかもしれませんが、習慣づいてしまえばどうってことありません。
このように、日々できることって当たり前のことばかりかもしれません。
でも美肌に近道ってないし、そんなものがあったらみんなやってます。
当たり前のことを毎日できるようになるのが美肌への近道なこと忘れないで下さいね。
美肌への近道ということは、それだけすっぴんも綺麗になれるということです。
化粧だけでごまかすのではなく、素顔美人を目指しましょう。
メイクの崩れを防止するためにも今からできることを少しずつやってみましょう!

化粧崩れを防ぐためのポイント

化粧崩れを防ぐためのポイントってご存知ですか?
朝せっかく時間をかけて化粧をしたのに、午後になると鏡を見るとがっかりする・・なんてことありませんか?
女性の皆さんならだれでも経験していることかと思います。
さて、その化粧崩れを少し手間を加えただけで一日持たせることができちゃうんです。
まずは、乳液やクリームをきちんと使用することです。
化粧が崩れるからと乳液やクリームを使わないと、アブラはより出てくるし乾燥だって悪化。
スキンケアで肌の土台をきちんと整備しておけば、メイク崩れしにくくなります。
次に、メイク前にはお肌を冷やすことが大事です。
お顔がほてっていてはうまくメイクができません。
冷やしたタオルや保冷剤をハンカチでくるんだものを、肌に軽く当てましょう。
冷やすことで毛穴が閉じるので化粧崩れしづらくなります。
さて、続いて乳液のあとはティッシュオフ!!
ティッシュに化粧水ミストをかけ、乳液でベタついてるTゾーンのみをティッシュオフ。
このひと手間でお肌さらさら、ベースメイクが長持ちします。
他にもオイリー肌の人は収れん化粧水を使用することが大事です。
過剰な皮脂分泌を抑えてくれるので、オイリー肌の人は気になる部分を収れん化粧水でパッティングすると効果的です。
さらに、ポイントはスキンケアしてから20分経ってメイクするといいんですよ。
スキンケアをした後の肌はご存じのとおり、表面に水分や油分がたっぷり残っています。
10分?20分置いて、肌が落ち着いてきたところでメイクしましょう。

化粧崩れをしないためにはファンデーションの塗り方が大事

化粧崩れを防ごうとして、ついつい厚化粧になりがちになっていませんか?
化粧は厚くすればいいというわけではありません。
もちろん化粧を厚くすることによって、化粧崩れは防げるような気もしますが、厚くすることによって毛穴もふさいでいることになるので、やはり厚化粧はあまりよくないことなのです。
気になる箇所を隠そうとファンデーションを厚く塗りすぎると、肌になじまなかった部分が浮くことで崩れることがあります。できるだけ薄く塗るよう心がけて、ニキビや日焼けによるシミなど隠したい箇所がある場合は、コンシーラーまたはコントロールカラーを使って部分的に隠すようにしましょう。
さらに、化粧をするときのポイントです。
リキッドファンデーションの場合はフェイスパウダーを重ねるようにしましょう。
リキッドファンデーションやBBクリームなどの液状のファンデーションを塗る方は、上にフェイスパウダーを重ねることでサラサラな状態が長持ちし、崩れにくくなります。
こちらのポーラの「オーガ ルーセントフィニッシュパウダー」がオススメです。
マット肌の良いところも兼ね揃えた、ツヤ肌が演出できるパウダーなんです。
光を味方に、透明感あふれる肌へ。
キメを復活させるベースメーク。
きめ細かいパウダーが、ふわっと広がり、毛穴・小ジワを隠しながら自然な素肌感と透明感を演出します。クリームファンデーションの仕上げに使いましょう。
こういった、パウダーを使うことによって、化粧の持ちをぐっと良くしますよ!

化粧崩れを起こさないためにできることとは!?

皆さん化粧崩れっていつもしませんか?
冬場はまだ汗をかかないから化粧崩れしにくいですが、夏場は最悪じゃありませんか??
夏場や汗をかくから汗で化粧が落ちてしまうなんてこと皆さん経験済ですよね。。
さて、少し工夫をするだけでその化粧崩れを引き起こさなくなるって知っていましたか??
いつものメイクに少し手間を加えただけで面倒な化粧直しをしなくてすむのです。
さて、どんなことをすればいいのでしょうか。
色々と方法はありますが、まずは気になるところは化粧水でパックをしましょう!
特に乾燥が気になる「目元」「口元」は、スキンケアの際にコットンに化粧水をしみこませたものをパックして保湿しておきます。アイクリームなどを使っても有効です。
やはり、乾燥しやすくなるといういことは、それだけ化粧崩れもしやすくなります。
特に乾燥しやすい部分は、部分的に化粧水のパックをすることをオススメします。
さて、次は化粧水でしっかりと保湿をするということを心掛けてください。
化粧崩れは乾燥によっても引き起こされます。
夏場は冷房で乾燥しやすいので、化粧水を毛穴の奥まで押し込むようにパッティングしながらつけて。さらに肌の表面が少し乾くまで置くと奥まで潤いが行き渡ります。
やはり基本はスキンケア。
化粧水をきちんとつけて乾燥しらずのお肌になれば、まず化粧崩れはしにくくなるでしょう。
乾燥しているお肌にファンデーションを塗ってもカサカサが目立つだけですもんね!

日中の化粧崩れで気をつけたいポイント

日中の化粧崩れで気をつけたいポイントって何かご存じですか?
ただ単にいつもと同じように化粧をすればいいというわけではありませんね。
朝しっかりメイクをしたら、日中はできるだけ崩さないように次の点を意識しましょう。
皮脂はこまめにあぶらとり紙でおさえるということを忘れずにおきましょうね。
皮脂のテカリが気になったらその都度あぶらとり紙でおさえましょう。
オイリー肌の方はよくとれるフォルムタイプのあぶらとり紙がおすすめです。
逆に、そこまでではないけど少し気になるという方や、使うと赤くなってしまうという方は、和紙タイプのあぶらとり紙だと軽めにとることができます。
そして、特に汗を書いたらこまめにふきましょうね。
顔の汗がひどくてお悩みの方や夏場には、なるべくこまめに汗をふきましょう。
汗をそのままにしておくと、かゆみやかぶれの原因にもなりますからね。
資生堂のくすみのもとになる皮脂もスッキリあぶらとり紙はオススメですよ。
ハンカチ四つ折りの大きめサイズで余分な皮脂だけを吸い取るあぶらとり紙です。
やはりお顔に余分なあぶらがのっていては、きれいには見えませんし、化粧崩れの原因にもなります。
そこで、化粧崩れしてしまった場合の化粧直し方法です。
どれだけ気をつけていても、崩れるときはあります。
そのままテカテカのお顔に、ファンデーションを塗るだけではただの厚塗りになってしまいます。
余分な皮脂を取り除いてから、ファンデーションを塗るようにしましょう。

化粧崩れがおこった時の対処法

特に夏場は多い化粧崩れ。
朝せっかく綺麗に化粧したのに、午後になると化粧が崩れてきちゃいますよね。
ちゃんとしたはずなのに、と思ってもやはり夏場は汗をかいたり皮脂がでたりしやすくなりますので冬場に比べるとどうしても化粧崩れをしやすくなります。
そこで皆さんは化粧崩れをしてしまったときの、化粧直しをどんな風にしていますか?
ただ、ファンデーションを塗り直すだけですか?
それだけだと正しい化粧直しの方法ではないのですね。
ということで、正しい化粧直しの仕方を見てみましょう。
本格的な化粧直し方法はこんな感じです。
? 乳液をコットンに染み込ませる
? 崩れている部分にコットンを滑らせてファンデーションを取る
? 再度乳液をつけて肌を保湿する
ファンデーションを取った箇所に手で乳液をつけます。
乳液が肌になじんでいないと、ファンデーションが崩れやすくなってしまいます。
しっかりなじむまで少し時間を置くか、時間が無い場合は軽くティッシュで油分をオフするようにしましょう。(ティッシュオフする場合は、取り過ぎないように注意しておこないます)
? ファンデーションをつける
ファンデーションを拭き取った部分の境目が目立たないように、少しずつ重ねるように付けるようにしましょう。
? 仕上げにフェイスパウダーをポンポンとおさえる
フェイスパウダーの粉を顔全体に置くようにやさしく重ねます。
皆さん、正しい化粧直しの仕方ができていましたか?!
本格的な直し方はこちらを参考にしてみましょう!

マスクで崩れたメイクを直す手法

季節は2月を迎え今一番インフルエンザなどが流行っている時期に差し掛かっていますよね。
毎年この時期になるとマスクが手放せません。
自分は風邪もひいてなければ、インフルエンザでもないのに、なぜ毎日マスクをしなければならないのかと
嫌気がさす方もいるでしょう。
しかし、自分がうつらないためです!
もしかしたら自分が持っているかもしれない菌を周りにうつさないためです。
ということで、マスクはこの時期に欠かせないアイテムですよね。
でも、マスクをすることによってせっかくしたメイクが・・・
なんて方のためのメイク直しのポイントです。
マスクをしているということは、逆にマスクをしている部分はメイクが落ちにくいですよね。
全体をお直しすると逆にメイク崩れを広げてしまうことも・・。
メイク直しは部分ごとにするのがポイントです!
また、化粧直しは崩れたところだけを直すようにしましょう。
全体を化粧直しする必要はありません。
崩れていない部分まで直すと、今度はそこが崩れてしまったりなど、負の連鎖が続いてしまいます。
マスクによって崩れやすい部分は・・3箇所あります!
一つ目は鼻筋、その次は頬、次にあごと口回りです。
メイク直しは、? 鼻まわり? 頬? 口まわり。
ポイントごとにお直しのコツを見ていこう!
?鼻のよれは・・潔くオフするのがベター◎
ここで役立つのが乳液です。
コットンに乳液をしみこませてオフします。
こうすることで保湿もできて一石二鳥!

マスクをしているときのメイク直し術

マスクをしているとどうしてもメイクがよれてしまったりしますよね。
かといってマスクをしているから、今日はノーメイクで・・なんてこともできません。
いくらマスクをしているからといってお顔全体を隠せるわけではありません。
さて、マスクをしているときのメイク直しの方法があります。
まずは、メイクは崩れている部分のみを直すということがポイントですよ。
小鼻がよれてしまったときには、潔く取ってしまうのが正解。
コットンに乳液を染み込ませ、崩れの気になる部分を中心に、ささっとメイクを落とします。
乳液のとろみがお直しメイクのノリを良くしてくれるんです。
お直しをするときは、コンシーラーを使いましょう。
ファンデーションは不要!コンシーラーかパウダーで充分です。
ファンデーションを使うと厚化粧になってしまいます!!
ですので、パウダーをひとつ持っているととっても便利ですよね!
仕上げはベビーパウダーです。
パウダーで覆うことで次にマスクしてもよれにくくなります。
ベビーパウダーを肌が当たるマスク部分にはたいておくと、マスク面とメイクとの間でベビーパウダーがクッション代わりになり、メイク落ちを防げるのです。
次に頬は保湿と地ならしが重要です。
絶対に外せないのが保湿です。
メイク直しで大事なのが保湿。
乳液をコットンに含ませてしっかり保湿しよう!
この時、マスカラなどがつかないよう気を付けてくださいね。
マスカラがついてしまったら大惨事です!笑

化粧崩れをしないメイク直しの方法とは!?

せっかく手間暇かけてやったメイク。
お昼頃にはぐちゃぐちゃになっていたりしませんか?
鏡を見るたびにがっかりしちゃいますよね。
しかし、メイク直しをしなかったらさらに最悪なお顔になってしまうかも・・
ということで、メイク直しをしなければならないわけなのですが、正しいメイク直しの方法ってご存知ですか?
せっかく時間を割いてメイク直しをしても、間違ったやり方でやってはただの厚化粧になってしまったりします。
どうせ直すのでしたら、正しい化粧崩れをしないメイク直しの方法を学びたいですよね。
乾燥肌のメイク直しのコツを見てみましょう。
■ 小豆粒大のクリームを優しく叩くように塗る
■ プレスト or パウダーファンデをスポンジに薄く取り、粉を手の甲で馴染ませる
■ 肌を押えるように塗る
次に、皮脂量が多い部分のメイク直しのコツを見てみましょう。
■ 皮脂が多いTゾーンのメイク直しは、一度、余分な皮脂を取りのぞく
■ 収れん作用のある化粧水をコットンに含ませ、テカる部分に叩き込む
■ 化粧下地を塗る
■ 皮脂を吸着する効果があるパウダーファンデで肌を押さえるように塗る
お肌の性質によっても化粧の直し方が異なります。
自分は乾燥肌なのに、皮脂量が多い人向けのメイク直しをしていた!というのは残念なことです。
できればメイク直しが必要にならないほどのメイクを施せれば一番いいわけですが、なかなか難しいものもあります。
メイク直しは正しいやり方でしましょう。

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