修学旅行持ち物の隠し場所は?スマホやヘアアイロンを持ち物検査で突破したい!

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修学旅行といえば高校生活でのビッグイベントですよね!

 

自由時間に友達と連絡を取ったり、くせ毛のセットをしたりと

 

スマホやヘアアイロンも持っていきたいところ。

 

「でもどっちも禁止されてるし、どうしよう・・・。」

 

持ち物検査を突破する為の、ベストな隠し場所とは?

 

でも、もしバレてしまったら没収されたうえ、

 

さらに先生と同行になるという可能性もありますよね。

 

禁止されたものを持っていくわけですから、覚悟をして自己責任でお願いします!

 

修学旅行の持ち物検査を突破したい!携帯と充電器の隠し場所は!?

 

移動方法が新幹線やバスならまだしも、

 

飛行機の場合は必須持ち物さえも注意が必要です。

 

スマホやウォークマンなどの精密機器、

 

ヘアスプレーや金属類、化粧水などの液体。

 

裁縫セットなどの小さいハサミも、機内に持ち込むことはできません。

 

手荷物がダメということなので、

 

預ける為の大きいバッグに詰め込んでおいてくださいね。

 

 

スマホと充電器を持っていきたいとき、カバンのどこに隠したらいいのか?

 

スマホと充電器を持っていきたいとき、カバンのどこに隠したらいいのか?

 

それは、ズバリ「お菓子」です!

 

チャック付きののど飴などの袋に、

 

スマホを奥に入れてテープで固定。

 

その上からのど飴をかぶせたら隠せますよね。

 

重さでバレてしまうかもしれないので、

 

あらかじめ飴の量も減らしておいた方がいいですね。

 

充電器と一緒に入れてしまうと、バレてしまったときにどちらも没収されてしまうので、

 

違う場所にしたほうが良さそうです。

 

 

隠し場所としては、

 

カバンの底にある下敷きの裏、タオルなどに包む、

 

生理用品の中、履いている靴下の間に挟むなど。

 

 

生理用品の中は女子ならではですね。

 

男性の先生なら手をつけることはないかもしれませんが、

 

女性の先生の場合は関係ありませんからね。

 

それにここは穴場というわけではなく、

 

わりと知られている場所なのでバレる可能性は高いです。

 

 

さすがにボディチェックを1人1人することは少ないとは思います。

 

急に持ち物検査をすることになった場合、

 

足と靴下の間にスっとスマホを差し込むことができれば

 

その場しのぎにはなるかもしれません。

 

ただそのままで移動すると、かなり不自然な動きになると思います。

 

 

私は旅行に行くときに保険証や予備のお金など、

 

大事なものはタオルにはさんで持って行ってます。

 

万が一カバンが盗まれたり紛失してしまった場合、予備のお金があれば安心ですからね。

 

 

持ち物検査以前に、盗まれる可能性もないことはないので、

 

自分の荷物は自己管理をしっかりとしてくださいね!

 

 

修学旅行の持ち物検査を突破したい!ヘアアイロンの隠し場所は!?

 

ヘアアイロンはスマホと違って、サイズが大きいですよね。

 

どうしても持っていきたい場合は、

 

旅行用に小さいサイズのヘアアイロンを用意した方が良いです。

 

ここで、またまたお菓子の登場です!

 

プリングルズなどの、細長い入れ物のお菓子に入れて隠す方法です。

 

そのまま入れるとカタカタ音がするので、

 

ハンカチやタオルなどを詰めてからヘアアイロンを入れます。

 

お菓子が用意できない場合は水筒でも同じようにできます。

 

水筒の口が大きいものにして入れれば、

 

ヘアアイロンだけでなくウォークマンや小さい物でも入りますね。

 

 

お菓子までは禁止するところは少ないとは思いますが、

 

あらかじめ学校の持ち物の注意事項などを、しっかり理解しておいてくださいね。

 

ただ、みんながみんな同じようなお菓子を持っていると、

 

先生側も不審に思って調べることになるかもしれませんね・・。

 

 

大目に見てくれるかもしれませんが、見つかったら叱られますし面倒なことになるでしょう。

 

あくまでも自己責任ですよ!

 

 

まとめ

 

隠し場所を紹介してきましたが、ここなら絶対大丈夫!とは言えません。

 

先生だって毎年知恵を絞って対策を考えていますし、

 

ネットで情報を見ているでしょうから、全て知っている可能性もあります。

 

学校で禁止されているわけですから、持っていくことはNGですよね。

 

先生との連絡用にOKとする学校もあるかもしれません。

 

どちらにせよ、しおりをしっかり読んで、準備をしっかりして

 

修学旅行を楽しんでくださいね!

 

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