巻き髪のキープに固めない方法ってあるの?巻き髪が取れた時の対処方法

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おしゃれが大好きな女子にとって悩ましいのが、素敵にせっかく巻いた髪をどうやってキープさせるかということです。

雨の日は湿気のせいでせっかくの巻き髪もゆるゆると崩れてきてしまいます。

でも巻き髪をキープはしたいけれど、ガチガチにかためてしまうのはイヤ!という女子は多いと思います。

今回は巻き髪を固めずキープさせる方法について紹介します!

気になる!!という女子も多いのではないでしょうか?!

また、巻き髪が取れた時はどうする?ぜひ参考にしてください!

 

 

巻き髪のキープに固めない方法ってあるのか!?

固めずにキープするためには?どうすればいいのか?

昔はヘアスタイルをキープするためには、スプレーでガッチガチにするしか思いつきませんでした。

でもガチガチにしたヘアスタイルって、実は見た目にも分かってしまうのでちょっと避けたい…。

ではどうするか?!

 

巻き髪キープの方法は?

①スタイリング剤を選ぶ

ガチガチに固めるスプレーだけが、ヘアスタイルをキープするスタイリング剤ではありません。

 

「ローションタイプ」

サラッとした質感で、ミストタイプになっているものなら使いやすいです。

ヘアアイロンで髪を巻く前に使うタイプになっているものが多いです。

またサラッとした質感が気になるベタつきの悩みを解消してくれそうです。

 

「ジェルタイプ」

手の上でジェルをなじませて髪につけるタイプです。

髪にもみこむように使うので、髪に浸透しやすく崩れたウェーブを回復させるにも効果的です。

ジェルタイプはキープ力が強いので、雨の日のヘアスタイルキープに効果的です。

 

「スプレータイプ」

スプレータイプも、ガチガチに固めてしまうものばかりではありません。

固め過ぎないものを選べば、大丈夫でしょう。

スプレータイプは使いやすいので、小さいボトルのタイプならお出かけに持っていっても途中でお直しができそうで便利ですね。

 

巻き髪キープのコツはある?

巻き髪をキープするのにコツがあるのか?
調べましたので、お役に立てることができれば嬉しく思います。

①カール専用下地スタイリング剤を使う

髪を巻く前にスタイリング剤で、キープ力を高めておきます。

アイロンの熱から髪を守って、傷むのを防いでくれる効果があるものもあります。

 

②乾いた状態の髪を巻く

急いでいるとまだ髪が少し濡れている状態で髪を巻いてしまっていませんか?

そういう状態で髪を巻くと、髪が痛む原因になります。

完全に乾いていないと、髪が痛んだりカールがつかなかったりするので注意です。

 

③パーマをかけてしまう!

これを言っては元も子もないと言われるかもしれませんが…。

毎回毎回、髪を巻くけれど何をしても外出先で巻き髪が崩れてしまう…。

そういう人は、いっそのことパーマをかけてしまいましょう。

 

外出先で巻き髪が取れた時の対処方法は?

頑張って朝から巻いた髪も、時には外出先でとれてしまうこともありますよね。

これってけっこうショックではありませんか?!

しかも、けっこう焦ってしまうようなことかも…。

そんな一大事!への対処法を紹介します。

①くるくる指でねじってピンでとめておく

とっても簡単な方法です。

一度巻いてあるのである程度癖はついているはず。

それを指でもう一度くるくると巻いてピンなどでとめておくだけ。

何もしないより、やったほうがマシ!とはいえ、けっこう復活しますよ!

 

②スタイリング剤を使う

スタイリング剤なら外出先にも持っていけそうですよね。

形状記憶効果のあるスタイリング剤を使えば、手でもみ込むように巻き髪をくるくるすれば復活!

 

③逆毛をつくる

巻き髪のカールにそって指でくるくるとしたら、くしで逆毛を作ります。

カールがそれ以上崩れるのを逆毛で、止めるという感じです。

ボリューム感も出て可愛いかもしれませんよ!

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

巻き髪をガチガチに固めずにキープする方法と、巻き髪が外出先で取れてしまったときの対処法を紹介しました。

朝から時間をかけて頑張って巻いた髪が、崩れてしまうのは本当に悲しいことですよね。

巻き方の工夫や、スタイリング剤などで変わってくるのでぜひお試しを!!

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